『ハイスコア ゲーム黄金時代』感想・見どころ~ネトフリ~

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『ハイスコア ゲーム黄金時代』
ネットフリックスの2020年新着!ドキュメンタリー×ゲームをテーマにした作品!昔の8ビットのゲームシーンから最新のイースポーツの話など懐かしさと興味深さがスゴイですよ。
ちょくちょく見ながら、ブログを更新しようかと思います。

第5話ストリートファイターやモータルコンバット、メガCDの話題もあって懐かしい!

ストリートファイターのデザイン秘話と、筆ペンでキャラクターを描く様子は必見でしたね。
 
後半はゲーム内の描写の大変さが良く伝わってくる(笑)
いや。笑ってはいけないんですよね、厳しい描写制限の上で頑張って作って、その結果「なんかイマイチ…」と自分たちでも思っているインタビューは生々しいですよ。
目指していたものと出来上がりのギャップに「ダサいB級映画」と自ら言ってしまうほどでした。
手間もコストもかかって作っていくのに、こんな結末は―仕事でもよくあるかな(悲)
 

6話スターフォックスと1人称視点のキッカケ

任天堂と協力の秘話が面白い(笑)
しかし、任天堂本社でプログラムする作業をしようと頑張っているのに、与えられた小さな部屋…しかも、喫煙所として使われていたって、わぁお
スターフォックスの視点は神社の鳥居をキッカケにしたというので驚き!
フォックスって、そのままお稲荷さんだったのか…
 
3Dシューティングゲームのキッカケを知った!
 
「doom」が名前だけで話題になっていく様は、当時にとってスゴイことだよなぁ
 
『ハイスコア ゲーム黄金時代』ネトフリ公式↓

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