口コミの真偽を見極める時に考えたこと~病院の医師ってなんで強気でイラッとさせるのが得意なのか~

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いつかGoogleの口コミが消されるかもしれないから備忘録!そして口コミの信ぴょう性の判断基準についても自分なりにまとめました。というわけで、まずは末広ビル7階「雪月花メディカルクリニック 秋葉原診療所」が最悪&こんなドクターもいるという注意喚起がてら語ります。

不信を募らせるドクターに当たった備忘録

病気を治すことだけに特化してるのか、それでも実績を公表してこないドクターの言葉だけを信じることはできるのでしょうか。

というか、まず人の心を学んでこいと言いたくなるドクターに当たりました。

まず、ドクターのマシンガントークが聞き取りづらいし、一方的だし最悪。

院長ごあいさつ・プロフィール|内科・皮膚科・アレルギー科|雪月花メディカルクリニック 秋葉原診療所|千代田区外神田|銀座線 末広町駅・JR秋葉原駅よりすぐ

ここに書いてある文字量を立て続けに話す感じですね。

そして「人が人を治す場所」と書いてありましたが、個人的には精神的に苦痛を受けるレベルの話し方だったので「本当に人の気持ちや考えを意識しているのか?」と思いました。

 

自分は長年のアトピーで皮膚科を受診。

これまで処方されていた内服薬で治療を続けて数年、症状が落ち着いていたため同じようにもらおうとしたのですが…

第一声「そんな治療法できない」という旨をひたすら話す。その際に

・何を要点として伝えたいのかわからず、煙に巻こうとしているよう思える
・それまでの治療をただただ否定、患者の医師など興味が無いのか
・目線も合わせず一方的にまくしたて、叱られているように感じる

と思いました。

平日は日勤で毎日働いている身の金曜日なんて疲弊しているのに、そんなに言葉多く色々言われても「結局何が言いたいの?」と思うばかりです。

 

第一、自分には合っていると感じた処方を全否定され、「なぜドクターは自分のやり方が正しいとわかるのか?」と思わずにはいられません。

医者によって都合よく治療と処方をされるなんて

アトピーの正しい治療は一体何なのか?と不安にさせるばかりですね。

 

ドクターも病院も嫌になります。

それらから身を守るには」が大切だなと切に思い、

グーグルマップの口コミも見とくべきだなぁと痛感した次第です。

グーグルマップの口コミの真偽を見極めるには?

グーグルマップの口コミなんて、某ネットショップみたいに宛にならないのでは?と思っていました。

その上で、「この情報は信用できそう」ということを自分なりに考えました。

・口コミが極端(★1と★5に偏っている)

・文章に具体性が無い

 

ということでしょう。流石に「この人は他にどういった場所のレビューをしているのか」まで調べるのは億劫ですがー大切だと思ったらそれも調べた方が良いでしょうね。

 

さて、口コミが極端に最低評価&最高評価しかない時は注意だと思った件ですが、

普通に考えたらおかしな話だなぁと…

中間の口コミが少なすぎる=作為的な最高評価という疑いを思わざるにはいられませんね。

また、最低評価が信ぴょう性があるかは、文章の具体性にかかっているかなと思いました。

 

というわけで、グーグルマップの口コミだけでなく商品レビューなどにも使えそうな考えのまとめです。

まぁ、偽装口コミも日進月歩を続けるでしょうから、自分たちも安全を守るために学び続けなければと思います…

※また、口コミ投稿時に誹謗中傷に気を付けて訴えられないようにご注意を。冷静に分析しつつ事実を語れるようになるのも大切ですね。アマングアスでもそれが良く分かります(笑)

余談:素晴らしいドクターもいると思った映画を見たばかり

最低最悪なドクターの話で終わるのも切ないので、

先日見た「神さまのカルテ2」が良かったと言う話です。

患者のことを思って接するドクターの優しさ、医療現場での関係性に感動。

前作よりも続編の方が心に響きました。

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