家を売ろう!一括査定(合見積)をしたその日のできごとの感想と備忘録

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祖母と残り二人が共有する家の見積もりが必要になり一括応募を申し込んだ。すると、一時間で多くの着信が‥誰が誰だかわかないよね。

①「〇〇万円で家を売るからサインして」とAが祖母に電話。
その後、連日電話をかけてくる恐ろしい義嫁。
着信拒否をして祖母の精神的な負担にならないよう努めた。

以下、家の売却における一括見積りを出した数時間のできごとを残す。

②T不動産会社 K氏


評価:メールの内容が冷たい→電話の対応はまぁまぁ親身だった。
意図の把握が早く、5分ほどで電話終了。
現地へ行くのはこのご時世で難しいこともあり、書面にて査定結果を送るとのこと。
KOMATU
・3月25日、11時台に事情を説明

③地元に強そうな不動産会社A氏
・3月25日、12時TEL
名刺をもう家のポストに投函したとのこと。ある意味怖いが行動力の高さが伺える。
詳細は会った時に話したいと言っていたため検討。
地元周辺に強いと思われる。

④大手、社長引退したばかりのn社
・3月25日、12時半

朝イチで電話があって驚いたが、この社が売却等の話を勧めているようだ。


「事情を知っているため他の不動産会社さんよりスムーズですよ!」が口癖のよう。
確かにと思いつつ、調子の良さが感じられる口ぶり。気のせいだと良いが‥
「一千万とは伝えていない」と、実際に伝えた価格は言えないとしつつ教わる。


⑤h氏(不動産会社の社名って電話じゃ覚えらんないなー)
・3月25日、1640。
15分の電話は長いな、「電話いま大丈夫ですか?」の第一声が無いのは4人目で初。若さかね。

・他の不動産会社さんの値段が全てでは無いので〜
・「〇〇万円です」と言って、その値で売れなければ意味がないため申し上げづらい
・NICEの前に一度お会いしたい

ふむ‥最もだがこちらの状況把握が遅いなと言うのと
「お婆様が来年も元気とは限らないですよ、自分もちょうど1月に‥」と具体例を紹介。亡くなってしまうor痴呆だと裁判所とかの申請?やらが大変だったとのこと。
ウソを交えた説得用の本当の話のように見えてきた今である。

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